バレーボールのレシーブが痛い

バレーボールのレシーブが痛い

レシーブで腕が痛い

 

バレーボールのレシーブで手が痛いと言うことはないでしょうか?

 

特にバレーボール初心者では、腕が痛くなってしまうわけです。

 

実際に私も最初のうちは、手が痛くなってしまいました。

 

しかし、先輩などだと痛いとも言わずに練習をしていることがほとんどではないでしょうか?

 

バレーボールのレシーブで腕が痛くなる原因って分かっているでしょうか?

 

 

単純にボールに慣れていない

 

バレーボールが痛い場合ですが、大きく分けて3種類が存在します。

 

その一つ目なのですが、やっぱり、ボールに慣れていないので痛いというわけです。

 

この場合は、長袖を着るなどして対処して欲しいと思います。

 

ボールに慣れてなくて痛いと言うのは、結局のところ、慣れるしかないわけです。

 

当たり前と言えば、当たり前ですが、しっかりと練習してボールに対して一日も早く慣れてください。

 

 

寒い

 

バレーボールが痛い原因ですが、冬などで寒い場合もあります。

 

寒い場合は、普段、毎日のように練習しているバレーボール選手であってもボールをアンダーレシーブするとなると痛いものです。

 

これに対する対処法ですが、基本的には長袖を着るなどしかありません。

 

慣れてなくてボールが痛い時と同じ対処方法になります

 

しかし、アップなどが上手く行き体がしっかりと暖まった状態であれば寒くても手が痛くない場合もあるはずです。

 

あと、コーチの練習が上手くて、ボールを拾うのに夢中で手が痛さを感じない場合も多いと言えます。

 

それでも、寒い時は怪我をしやすいので、アップなどはしっかりとやって欲しいですね。

 

 

スパイクが強力すぎる

 

スパイク練習の時にレシーブに入らされる時があるかと思います。

 

ノーブロックのスパイクをレシーブしなければなりません。

 

もちろん、レシーバーを狙って直下型の落とすスパイクをあえて打ってくる人もいるわけです。

 

その場合などに、レシーブすると恐ろしいほど痛いことがあります。

 

むしろ、顔面に当たれば鼻が骨折してしまうのでは?と感じる位の痛さです。

 

他にも、キレのあるスパイクを打つ人ではノーブロックでは目でボールを追うことが出来ない場合もあります。

 

これを考えればスパイクが反応できずに顔面に当たるなども考えられます

 

これもバレーボールが痛い原因の一つと言えるでしょう。

 

このようにバレーボールで痛いはいくつかありますが、やはり代表的な痛いのは冬の寒さと思います。

 


 

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