【バレーボール上達サイト】スパイク・サーブ・レシーブなどを徹底解説!

バレーボールが上達するためのサイトです

当サイトはバレーボールの上達を目指すサイトです。

 

どうすれば効率よくバレーボールが上手くなれるかを追求していきたいと思います。

 

レギュラーの選手であれば、さらに上達して試合で活躍したいと思いますし、控えの選手であればレギュラーになりたいと感じる人も多いでしょう。

 

しかし、レギュラーに比べて控えにされてしまうと練習が全然出来ないなどの問題があるわけです。

 

球広いばかりしていて練習が全然出来ない場合も多いと言えます。

 

 

1万時間の法則

 

バレーに限らずスポーツでも仕事でも1万時間の法則という物が存在します。

 

最低でも1万時間をやらないと、「トップクラスで活躍は出来ないよ」という話です。

 

例えば、将棋などでも1万時間必要だといいますし、バレーボールでも当てはまります。

 

しかし、控えの選手になってしまうと、球広いなどの時間が取られてしまうので、レギュラーの選手に比べて練習量が絶対的に足りません。

 

ここに問題があります。レギュラーの人と同じようにやっていると、どんどん差がついて行ってしまうわけです。

 

そこで、控えの選手の場合ですと、レギュラーの人が休んでいる間に練習をしなければ行けません。

 

それも自宅に帰ってからの自主練習などが重要になります。

 

ここで注意したいのが、自宅での練習は自分一人では練習出来ることが少ないと言えます。

 

しかし、レギュラーとして活躍するためには、練習をしなければ行けません。

 

ちなみに、1万時間と言いますが、1日3時間ずつ練習をすると、3年間で3285時間です。

 

このペースで行くと10年近く掛かってしまいます。

 

学生の場合であれば、1万時間の練習をするのはかなり大変と言えるでしょう。

 

しかし、出来る限り近づける事が大事です。

 

 

1人でどのような練習をすればいいのか?

 

バレーボールでは、一人で練習をしなければ行けない時もあるでしょう。

 

この時に、行う練習方法で意外とお勧めなのが筋トレです。

 

何故なら、スポーツの基本は体力のはずとなります。

 

実際に、バレーボールを見ているとレギュラーになれる選手は身長が高かったり身体能力が高い場合が多いです。

 

逆に、セッターなどでも、レフトのトスが上がらないような筋力がない選手が、セッターとして活躍できるはずもありません。

 

それを考えると、スポーツのもっとも基本といえる身体能力を高める意味でも筋トレは大事です。

 

意外と練習が終わってからさらにトレーニングをしようとする選手や筋トレを重視する選手がいません。

 

そのことから、人のやっていない部分を鍛えてスポーツのもっとも重要とも言える部分ではないかと思います。

 

 

テレビを見ながらも練習する

 

バレーボールが一つあれば、テレビを見ている時間も片手でポンポンとバレーボールのリフティングをしましょう。

 

これの練習が意外と大事でレシーブ時に球際のボールに強くなることが出来るわけです。

 

ただし、やらなくなると、どんどん球際のボールに弱くなる傾向があるので、日々練習して欲しいと思います。

 

右利きであれば、右手だけでなく左手でも同じように練習して欲しいと思います。

 

このような練習であればボール一つでも十分に出来るはずです。

 

 

 

苦手なことを練習してみる

 

誰でもバレーボールでは苦手なプレーがあるものではないでしょうか?

 

例えば、オーバーハンドパスが苦手である。サーブレシーブが苦手。トスが遠くに飛ばないなどの問題があります。

 

そのような苦手意識のあるプレーを見直す機会でもあります。

 

他のチームメイトがいれば苦手意識のあるプレーは恥ずかしさもありうまく出来ない事も多いです。

 

しかし、一人での個人練習であれば、自分の動作を自由にチェック出来ることから自分のプレーに自信を持つことが出来るようになります。

 

ただし、サーブカットの様な練習は、サーブを打つ人がいないと無理と言えるでしょう。

 

どうしても練習が限られてしまうし、効率のよい練習が出来ないと思うかも知れませんが、苦手なプレーなどはこういう場所で克服していきましょう。

 

 

 

正しい練習方法を覚える

 

自己流でバレーボールのプレーをやっているとどうしても時間がかかります。

 

そこで、本格的な効率のよい練習方法を覚える必要があるでしょう。

 

当サイトでも、出来る限り効率のよい練習方法を紹介していきたいと思っています。

 

それでも、練習というのは正しい練習の仕方さえすれば、どんどん上達するものです。

 

特に教える専門家のような方もバレーボールでももちろん、存在します。

 

東京バレーボールアカデミーの方ももちろん、教え方のプロです。

 

当サイトでもお勧めしているわけですが、どこのページから見れるのかはここでは記載しません。

 

しかし、当サイトを探せば分かるでしょう。

 

バレーボールが上手くなりたいのであれば、本当に効果が高く効率のよい練習を徹底的にやる事で実力を上げていきましょう。

 

補欠であっても腐ることなく、練習を地道に積み1万時間の練習量を目指すようにしてください。

 

バレーボールのきちんとした練習方法を覚えれば、残りは練習量が物を言います。

 

諦めずに頑張って練習をしてください。

 

 

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